【卑猥】エロマンガ「美人の転送機」-巨乳学園の淫乱女子との放埒日々

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美人のしずの

学校中で噂になるほど美人のしずのは、一度触れたところを転送できる転送機に、自身の性器を飛ばして自慰行為をすることに夢中になってしまう。

家だけでは我慢できずに学校にまで持ち出して、少しでも高ぶることがあると自慰に耽る日々を過ごしていた。

そんなある日、しずのは転送機をなくしてしまう。

必死に探したが、誰かに拾われてしまい、自分の性器をなすがままにされる日々が始まった…。

感想

このエロマンガは、学園ものの設定が興味深いです。制服が絡んだエッチなシーンが多いので、学生時代を思い出し、興奮しました。

美人のしずのは巨乳で、その魅力もたくさん描かれています。おっぱいが見せられる場面がたくさんあり、その描写に魅了されました。

特に中出しや顔射のシーンでは、臨場感がありました。男性向けの作品なので、濃厚なエロシーンが楽しめたと思います。

アナルを含むバリエーションもあったので、多様なプレイが楽しめました。断面図もあるので、より詳細な描写が楽しめました。

転送機を失ってからは、拾った相手との関係が描かれています。彼とのセックスシーンは、過激で興奮しました。

全体的に、エッチなシーンの量も多く、エロマンガとしては充実していると思います。

お気に入りのエロシーン

私のお気に入りのエロシーンは、転送機を貸してもらった後のシーンです。

離れた場所からされるセックスは、新鮮で刺激的でした。しずのが快感に耐えながらも、喘ぎ声を我慢している姿が、さらに興奮を高めました。

転送機を使ってのセックスは、非現実的でありながらも、興奮を覚えました。転送された性器が活躍する場面では、エロティックな描写があり、興奮度が高かったです。

また、71ページというボリュームもあり、満足感を得ました。

以上が私の感想です。エロマンガを楽しむためには、投影することもありますが、快楽に没頭できる作品として、十分に楽しめました。