【エロマンガ】「淫紋エルフの誘惑冒険譚」

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『エルフに淫紋を付ける本Level:6』感想

この作品は、エルフに淫紋を刻んで快楽を与えるという斬新なプロットが特徴のオリジナルえろファンタジーシリーズの第6弾です。今作では、新たなエルフの登場やシルファとのイチャラブ冒険譚が描かれています。

物語は、エルフの村を襲った謎の男が多くのエルフたちに淫紋を刻み、彼らを淫らな存在にしてしまうところからスタートします。その後、シルファは族長から新たな宝玉を探すように命じられ、謎の男と協力しながらエッチな方法で宝玉を探し始めます。

しかし、宝玉の手がかりは得られず、二人の行動は知らず知らずのうちに宝玉の持ち主を追い詰める展開へと繋がっていきます。そして、新たなエルフの登場で物語はクライマックスに入り、淫紋を付けた主人公との戦いが繰り広げられます。

エロシーンのハイライト

この作品には多様なエロシーンが登場しますので、その中でも特に印象に残ったシーンをいくつかご紹介します。

  • 人間の町でのSEXショーの場面は、人目を憚らずに快楽を追求する様子が描かれており、興奮度が高かったです。
  • 街中で少年に色仕掛けする場面は、背徳感と禁断の快楽が交錯していて、一筋縄ではいかない展開にハラハラしました。
  • 壁埋めトラップによる触手責めは、エロティシズムとホラーが融合したシーンで、緊張感と興奮を同時に感じることができました。
  • シルファと謎の女エルフの戦いは、美しさと過激さが相まって見応えがありました。特におっぱい責めのシーンは圧倒的な迫力がありました。
  • 淫紋契約による連続絶頂の場面は、快楽に溺れる姿が描かれており、淫らな世界観がより一層際立っていました。

以上が私の感想です。この作品はエロマンガとして非常にエキサイティングで、ファンタジーな世界観と濃厚なエロティシズムが絶妙に絡み合っています。エルフ好きや拘束プレイが好きな方には特におすすめの作品です。

(61ページ中58ページが本文で、表紙なども含まれています。)

制作はにのこや、作者はにの子さんです。

この作品はコミケ101(2022冬)で発売された旧作です。